1話 ついに童貞卒業!ヌルヌルになった彼女のアソコに…

ベッドの上で、彼女は横になっている。
「はあ、はあ」
俺は彼女のおっぱいを服の上からつかんでむにゅっと持ち上げる。

 

びくっと震える彼女。
さらにむにゅむにゅ、俺はおっぱいを揉みまくる!

 

「服・・・脱がせて」
「あ、ああ・・・」
ドッドッド・・・と心臓が高鳴る。

 

俺は佐々木耕太20歳。
今は夏。
ヤラハタだった俺が、今日ついに童貞を卒業する・・・!!!!

 

「あ、あれ・・・耕太君」

 

俺がブラジャーに手を伸ばしたとき、彼女は苦笑した。

 

「これね・・・前ホックなの」

 

俺はすべてが初めてだから。
(やべえ、さっそくやっちまった・・・)

 

「あ、じゃあ外すよ」
でっかいおっぱいが現れると、俺は我を忘れてなめまくる。

 

「ん・・・耕太くん、それ、だめ・・・」
チュパチュパ吸い続けてると、
「は、恥ずかしい・・・」
彼女は顔を赤らめた。

 

「大丈夫だよ、凪ちゃん・・・すっごくきれいだよ・・・」
「そんな・・・」

 

ペロペロ・・・なめて。すって。

 

俺は彼女のショーツにも手を伸ばした。
「こっちも脱がすよ」
「うん」

 

少しずつショーツをずらしていく。
そのとき。

 

ぴーんぽーん。
間が抜けた音で、家のチャイムがなった。

 

「お客さん、きたみたいよ」
彼女が困ったように言う。

 

「大丈夫、気にしないで」
僕はアソコを愛撫しながら微笑んだ。
そして。

 

「入れるよ」
「うん」

 

改めてソコを見てみると、すごく濡れてる。
(ここかな・・・)
ドキドキしながら彼女に接近する。
密着する。

 

あ・・・入り口に当たって・・・

 

そのとき。また。
ピーンポーン、ピーンポーン、ピーンポーンピンポンピンポンピンポン!!!!!!!

 

「なんか・・・出たほうがよさそうだね」

 

俺はしかたなく、どんよりとした気分で玄関を開けた。

 

「なによ、その顔!せっかくかわいい妹が来てあげたのに!!」

 

「薫!?」

 

そこには妹の薫の姿があった。

 

「何しに来たんだよ」
「ママたちと喧嘩したから家出したの」
「帰れ!!!」

 

俺と妹がギャーギャー言い合っていると。

 

「どうしたの?耕太君」

 

彼女が出てきた。

 

「ご、ごめん騒がしくして」
「うん、もしかして妹さん?」

 

「ああ、妹の薫だよ」
「それで何を話してたの?」
「いや、こいつが家出したからかくまえっていうんだ」

 

すると、なんと彼女は。

 

「いいじゃない。薫ちゃんも一緒に泊めてあげましょうよ」

 

というわけで、エッチの最中にやってきた妹が、
最悪なことにしばらく住み着くことになってしまったのだ・・・!!!