11話 ソコ、だめぇ…!シャワーで敏感なトコロを狙い撃ち!

耕太は薫の乳首を吸う。

 

ちゅっちゅっちゅぼちゅぼ・・・・!!!!

 

「バカ・・・音響くから、変な音、出さないで。ねえ・・・やっ、聞いてるの??」

 

耕太は、薫のスカートを脱がせた。

 

「じゃあ、お前も静かにしろって」

 

パンツも剥ぎ取って、中の状態を確認して、耕太は笑った。

 

「すげえ濡れてる・・・これはお湯???」

 

「お湯に決まってんでしょう!!!」

 

その雰囲気に、耕太はにやりと笑った。

 

(いいよな? コイツもその気っぽいし)

 

耕太はシャワーのお湯を出して、薫に当てた。

 

「えっちょっと・・・何してんの・・・・???」

 

耕太はある一点にばかり集中して、シャワーを当てる。

 

「え、やだ・・・それ力はいらない・・・お兄ちゃんったら、なんでクリばっか・・・やめてったら・・・」

 

びくんびくんと凪の身体がしなる。

 

「すげー反応いいな・・・そんなに気持ちいいのか?」

 

「なんで・・・???」

 

「ヌルヌルしてるから、洗い流してやってるんだよ」

 

「イヤ・・・なんかこれ・・・きちゃう!!」

 

ソコに、耕太の指まで、入ってきた。

 

「あっだめだってば・・・んっっっ」

 

薫の感度がどんどんあがっていき。
身体が大きく震えて、びくんっとしなって。

 

「イッ・・・!!!!!!!」

 

「お前まさかシャワーでイッ・・・」

 

「そっそんなわけないでしょ!!」

 

そんな薫を見ていたら、どうしたって自分も出したくなるのが、男ってもの。

 

耕太は無言でズボンをおろし、パンツをおろし、すでに大きくなっているソレを見せた。

 

「わかったわよ、こうしてほしいんでしょ・・・」

 

素直に薫はフェラをはじめる。

 

ぢゅるぢゅるぢゅる・・・・・・・・・

 

(やべえ、この前より、うまくなっている・・・!!)

 

薫の熱に包まれ、舌の動き、口の感触に身を任せ、恍惚とした状態に、耕太は浸っていた。

 

しかし、薫は突然、フェラをやめてしまった。

 

「おまえ・・・!!なんでやめるんだよ!?!?!?」

 

おとなしくなってしまった薫を見つめる。

 

薫はモジモジしている。

 

両手でソコをしめして。

 

(口じゃなくて、ココに入れて)

 

そんな顔をして、耕太を見つめているのだ。